旅館

アンダリゾート伊豆高原に泊まってきた『前編』

休みになっても給料が低すぎて、遊びに行くのを躊躇してしまう鞭男です。Choッスー!

かといって今はGW。家で酒飲んでてもなんだか虚しい。

 

って事で伊豆高原にあるアンダリゾートへ行って参りました!もうNo money!

鞭男
鞭男
どうやらマツコの知らない世界で紹介された穴場リゾートらしい。

実際に行ってどうだったのか。

結論から言うと「コスパは非常に高く、とにかくお金がかからず楽しめる宿」。

だが「料理や温泉を楽しんでゆっくりしたい」人向けでは無く、どちらかと言うと「1分1秒を全力で楽しみたい!」というアクティブな若者向け

 

具体的にどんな感じなのか、社畜底辺のリアルな視点で今日もお届けしていきたいと思います。

それでは行ってみよー!

アンダリゾート伊豆高原とは

異国情緒たっぷりの雰囲気で伊豆にいながら気分はバリ島旅行。

貸切風呂は露天風呂他8つ。カラオケ・卓球・ダーツ・ビリヤード他、遊びも全て無料!

1泊3食飲み放題付のお財布にも安心のバリ風温泉ホテル。

アンダリゾート伊豆高原

アンダリゾート伊豆高原は、バリ島の雰囲気満載のホテル&スパリゾート。

同じくバリ雰囲気のカラオケ「パセラ」の系列会社が運営しているみたい。

鞭男
鞭男
パセラのホテル版って感じw

車で行ったので、駐車場から建物入り口へ。

なんだか非日常感が漂ってる。ワクワク。

玄関に到着。

もう玄関からバリ風満載。カエルが傘さしてるし。

玄関ではカエルの銅像が口から放水。

これに限らず館内の至る所にカエルの像があるんだけど、バリ島においてカエルは神様に近い存在として大切にされているらしい。

鞭男
鞭男
だからこんなにもカエルが置かれているんだな・・・

滴り落ちる先には金魚が生息。金魚とか久しぶりに見た。

いやでもこれ、金魚さん落ち着かないだろw

何故か玄関には流しそうめんが営業中。

もはやバリなんだか日本だが良くわからないけど、活気が出るので良いと思う。まる。


スポンサードリンク

アンダリゾート伊豆高原「チェックイン」

 

館内に入り、受付にて記帳手続きを開始。

さっそくアンダらしさが出始める。

なんと、館内で履くスリッパを自分好みにカスタマイズ出来るようだ。

まぁ鞭男は興味無かったからやらなかったけどw

本格的なバリ式エステもオプションでご用意。

何処の宿泊施設でも記帳時に館内説明を受けると思うんだけど、アンダリゾートは説明が長かった。

館内が広大で遊べる設備が沢山あるため、説明する箇所が多いのだろう。

鞭男
鞭男
人によっちゃ長ったるいなぁ〜って思うかも。

鞭男は全く持って苦じゃなかったけどね。むしろ説明を受ければ受けるほどワクワクしたw

 

で、記帳時には貸し切り風呂の利用時間を先着順で予約して行きます。

貸切風呂の種類は4つ。

貸切露天風呂

・原生林の中の貸切露天風呂

・竹林のバリ小屋 貸切露天風呂

貸切内風呂

・バリ風家族風呂

・貸切半露天風呂

チェックインが15時からなんだけど、楽しみにしていた鞭男は14:50分ぐらいに到着。

「ちょっと早く来すぎたかな〜」なんて思ってたのもつかの間、既に宿泊者で受付が一杯。

 

その結果、鞭男が入りたかった貸切露天風呂と希望時間の予約が取れないっていう。

鞭男が訪れた時期がGWってのもあるかもしれないけど、みんな来るのが早い。

チェックイン後に気付いたのが、ロビーでオセロとか図書館で漫画読めたりとか、チェックインまで時間潰せるのよねー。

だからみんな早く来るのかもしれない。

鞭男
鞭男
初見じゃわからないから、リピーターが多いって事なのか?!

入りたい貸切風呂と入浴時間帯を確実に指定したい場合は、14時ぐらいに到着してチェックインだけ先に済ますのが良い。連休中とかは尚更。

貸切風呂は4つあるから、時間帯と種類を選ばなければどれかには入れると思う。

そして救済措置があり、全宿泊者の入浴枠が一度埋まると、20時過ぎからの入浴枠を開放。

再度予約を取る事が可能。

だから滞在中に貸切風呂に入れない!って事は無い。

ただし種類と時間帯を選ぶなら早くチェックインしよう!

鞭男
鞭男
やっぱ飯前に入りたいしねw

こちらが本館広間。

さっそくアンダリゾートの独自色が全面に押し出される。

広間中央にはドリンクコーナーが置かれ、お茶と珈琲が飲み放題。

お茶は伊豆の名産品である「ぐり茶」。濃厚な割に渋みが少なく飲みやすい。

珈琲は豆を粉砕する本格的な機械式。エスプレッソやアメリカンなど、各種選択する事が可能。

鞭男
鞭男
セブンのコーヒーマシンと一緒だから、美味しかったよ!

ドリンクコーナーの右手には冷凍庫らしく無い冷凍庫が。

こんなのパッと見気付かないわw

手前の取っ手を上げると、みかんやメロン味など氷菓子がたくさ〜ん。

これも無料で提供。一人一本とかじゃなく、食べ放題!

意外に美味いんだなコレがw

広間のテーブル上には飴やお菓子、オセロなどの遊戯などが。

空いていれば自由に使用可能。もちろん飴やお菓子も食べ放題。

金かからず食って飲んで遊べるとか幸せ。

ビリヤード台までも。

宿泊客がチェックイン前に大挙していた理由はコレですよ。

早めに到着して貸切風呂の予約を済ませ、部屋が空くまで遊具で遊ぶ。

なんて素晴らしい流れなんだ。

鞭男
鞭男
チクショウ!鞭男ももっと早く行けば良かった!

広間横には結構立派なお土産屋がありました。

その名も「かえる家」!

愛嬌のあるカエルさんクッキーや

カエルさんのお人形。

カエルさんの塵箱まで!

バリ風の小物とかもあるっちゃあるけど、ほぼカエル。何処見てもカエル。

どんだけカエル推しww

そうこうしている内にお部屋にご案内。

部屋に向かう廊下にも気になるスペース発見。

さりげにクッションもカエル。

任天堂のWiiで遊べるゲームコーナー。

もはや伊豆に来た気がしない。

久々にゲームしたい気を抑え、更に廊下をススム。

今度は図書室が出現w

フカフカな椅子と足置きが設置。

つかこんなんジュースとアイスを持って来たらネカフェだし!

本棚に収納されていた「ONE PIECE」。

あ、俺たちのバイブル。

ハンモックテラスもあった。

中々部屋に辿り着けないw

ハンモックに包まれてお昼寝とか気持ち良さそう。

つかなんだかスゲーなココ!

アンダリゾート伊豆高原「客室」 

 

 

 

 

 

 

 

今回の部屋は228号室、中ニ階付きのお部屋。

初めはこれより手狭なダブルベットタイプの部屋を予約したんですが、なんと宿のご厚意でバリ風洋室メゾネットタイプへ無料アップグレード!

ありがとうアンダリゾート!

玄関を開けると扉が二つあり、右が居間で左が浴室。

滞在時に使用出来る上履き。

居間は結構広く、二名宿泊であれば十分。

中ニ階付きの部屋なので、天井が高く開放感ヤヴァイ。

最大4~5名が泊まれるお部屋。

布団は床より一段高い場所に敷いてありました。

鞭男は夜中トイレ行く時に足を引っ掛けて転び、見事ファニーボーンを負傷しました。声にならない声が出ました。

皆さんお気を付け遊ばせ。

中央、枕横に設置されているのが照明などを調整するスイッチ類。

布団で横になった状態で操作出来るよう、位置が低く作られている。

これは使いやすい。

階段の下には収納場所。

これとは別に独立した洋服掛けもあり。

冬とか厚手の上着でかさばるから、収容能力が多いに越した事は無いね!

テレビ台左手には冷蔵庫や金庫、お茶やコップなど。

冷蔵庫の中にはお茶とビール、そして2Lの水。

なんとなんと!これらの飲料水も全て無料!

鞭男
鞭男
ビール無料とか嬉し過ぎ!

しかし館内には至る所にドリンクコーナーが設置されてるから、あんまり飲む機会が無いのであった。

ま、鞭男は全部持って帰ったけどな。

冷蔵庫の上部にはカエル印の小物入れ。

こういう気遣いはグッド。

旅行行くと指輪とかピアス無くす人いるからね。まっっ、鞭男の話しなんだけどね。

部屋中央にはテレビ台と空気清浄機。

空気清浄機は最新式の物なのか、作動時の音も低く快適。ブォオオーンってならないヤツ。

テレビ台下、中央には各種スマートフォンに対応する充電器。

鞭男
鞭男
鞭男は充電器をよく忘れるから、めっちゃ助かる!

アンダリゾートは気が利く宿ですなw

テレビ台下の右手には安心と便利の扉。そのネーミングセンス。

簡易消化器、消臭剤、アースノーマットを完備。

簡易消化器を部屋に置いてる旅館とか初w

窓際のテーブルにはエビ煎餅とワサビ味の茶菓子。両方静岡の名産。

見えづらいと思うけど、茶菓子奥にはレンタサイクル無料のご案内。

窓を開けるとベランダが付いていました。

ベランダのテーブルには造花では無く、本物の植物と灰皿。

喫煙者の方に朗報だけど、アンダリゾートは館内のいたる所に喫煙所が設けられてたよ。

副流煙が届かないようしっかり分煙されてたから、禁煙者の方も安心出来ると思う。

ベランダからはアンダリゾートの庭園。新緑が気持ちい。

この自然豊かな庭園に、貸切露天風呂が数箇所点在。

浴室は質素。トイレと湯船の一体型。決して広くは無いが、不便でも無い。

入浴に限って言えば、アンダリゾートには貸切風呂と大浴場が備えられているため不自由はしないと思う。

んでまたも「気が利くなぁ〜」思ったのが便座に付いている突起物。

この突起物を持って蓋の開け閉めが可能。

蓋を開ける際、間違って便座まで持ち上げちゃう事あるからね。鞭男は酔っ払った時に何度も経験ありw

鞭男
鞭男
衛生面でも良い訳だし、全世界の便器の蓋はこうなって欲しい!

備品は歯ブラシや綿棒など必要最低限。

足りない物があれば受付へ連絡すれば貰えるみたい。

便器前方には音姫も。

試しに音姫を使用してみたけど、説明文にある香りを感じる事は出来なかったw

その代わり瞬間消臭スプレーが置いてあった。

鞭男
鞭男
このノズルの見た目が破壊力抜群な件ww

鞭男はウ◯チなんてしない社畜アイドルだから、一度も使わなかったよ☆

今思えば使ってみたかったけどな!


スポンサードリンク

アンダリゾート伊豆高原「館内散策」

撮り忘れたけど、アンダは浴衣では無く作務衣。よって浴衣とは違い、はだけて着直す事も無く快適。

チェックイン時にサイズと色を選択し、部屋に持って行く流れ。

扉の説明文に書いてあるように、作務衣や上履きを履いたまま食事処へ行けるらしい。

ラフな格好で食事処行けるのは嬉しいね!終始寛げる。

まずは部屋に向かう途中見えた足湯へ。

玄関前の広間からベランダに出ると到着。

ちょっとだけ海見えた。

この足湯に浸かると若返る模様。

ちょいちょいカエルが出て来るなw

足湯正面右手にはドクターフィッシュの池?水槽?!

確実に見づらいけど、黒色のドクターフィッシュが沢山泳いでる。

足を入れた瞬間、待ち望んでいた様に食い付いてきた!めっちゃ来た!

まるで微量の静電気を足の裏で浴びている様な気分。

鞭男
鞭男
鞭男の足裏はどんだけ汚いのかと・・・

足拭き用の手ぬぐいもあって、手ぶらでエンジョイ。

足湯の隣、広間横のベランダはパターゴルフ場。

徹底的に空間利用w

ゴルフとかした事無いから、椅子に座ってボーッとしてました。

ゴルフなんて全く縁もゆかりも無い社畜底辺の鞭男です。チョリーッス!!

皆さん机上のオセロに夢中。

受付付近の机にはオセロでは無く、チェス!貴族が嗜むチェス!

本館の地下に向かうと、右手に大浴場とマッサージチェア。

鞭男は後々紹介する卓球にハマり、大浴場には入らなかった・・・w

鞭男
鞭男
ブログネタにでも入っておけばと後悔!

どうやらミストサウナもあるみたいだよ。

風呂上がりに水分補給出来るよう、ウォーターサーバーまで。

アンダリゾートにいる限り飲料には困らない。

本館地下左手には貸切風呂。

貸切風呂の横にはダーツと卓球台。

ほんっと到るところに遊戯!遊戯!遊戯王!

だけどここは卓球台とダーツ機器の間隔が近いから、片一方が使用している時はやりづらそうw

伝説のダーツプレイヤーが鎮座しておりました。

たぶん嘘だと思います。

別館「ロンボック」

アンダリゾートは本館と別館バトゥール、ロンボック館が二つあります。

広すぎるのでマップで確認し、探索へGO!

なんだか冒険みたいでワクワクするぜ!

本館の玄関を出て2~3分、別館の敷地に到着。

中央には本館よりも広大なパターゴルフ場。なんだかガチっぽい。

ゴルフ場脇には長椅子などなど。

野ざらしな感じで座る気にはなれなかったw

本館に続いて、こちらにもハンモック。

東屋付きの方が本場っぽい雰囲気。

バリ風カップルシートw

まずは別館のロンボック館へ。

屋根にデカデカと書かれたパノラマ展望台へ向かってみる。

螺旋階段を登ると、伊豆地方の雄大な景色が出現。ドカーン!

パノラマの名に恥じない展望デス。

あっ!伊豆のシンボル大室山だぁ〜!

反対方向には相模灘と伊豆半島。う〜ん綺麗。

カメラ台も設置してあり、セルフタイマーで撮影可能。

姉さん仲良くインスタ映えかね。

屋上にもしっかりカエルさん。

屋上から下り、ロンボック館内へ。

こちらでもバリ式美容術や岩盤浴が出来るみたい。

別館も本館に劣らずバリ感満載。

別館となると本館に劣り、内装など設備に対して手抜きする印象があるんだけどね。

ココの別館は本館の規模が縮小しただけという感じ。良い意味で。

広間のテーブルには本館と同様、お菓子類とオセロが完備され、無料のドリンクコーナーもありました。

コーラやジンジャエールなど、本館には無い銘柄があったよ。

ロンボック館にはアンダピックと言う名の遊技専門の部屋がありました。

こちらにもビリヤード。

本館より規模が大きいパターゴルフ場もありました。

どんだけパターゴルフ。

街のゲーセンでよく目撃するエアーホッケー。

別館にもダーツ機。

本館地下に比べ、各遊戯との間隔が広く取られてるから、こっちの方が回りを気にせず楽しめると思う。

これ洋画とかに登場する古いバーに置かれてるヤツ。名称不明。

どう遊べば良いのかも不明w

謎のリズム天国。

別館受付横のトイレ。

鞭男
鞭男
トイレにこれだけ備品が備え付けられてるのも凄くない?!

撮り忘れたけど、本館のトイレは更に豪華w

別館には本館には無い自販がありました。値段も良心的でコンビニ等で買う金額と変わり無し。

でもね。

各館にドリンクコーナーあるし、使用する機会は少ない。

しかもココ、夕食と夜食時には酒類が飲み放題だからねw


スポンサードリンク

別館「バトゥール」

次はもう一つの別館、バトゥール館へ。

またもカエルさんが傘さしてお出迎え。

段々見慣れたきた。

バトゥール館の広間はガラス張りの面積が広く、開放感あって良い感じ。

本館同様、広間のテーブルにはお菓子類とオセロ、無料のドリンクコーナー。

バトゥール館には専用の卓球場があったよ!

その名も海の見える卓球場

鞭男
鞭男
洒落てんだが芋臭いんだがよくわからん名前だw

卓球場と謳うだけあり広い。ここなら卓球しやすい。

卓球台は2台。

入り口手前にはまたまたビリヤード台。

右側のテレビは本館と同じく任天堂Wiiー!

久々に卓球したら超絶楽しかった。翌日激しい筋肉痛に襲われたけど。

ロンボック館2階にはまさかの教会。what a fuck?!

ココで実際に結婚式出来るんだって!

公式HP調べたら結構大勢の人が式挙げてたw

カエルさんも祝福してくれるしね。

段々カエルが可愛く見えてきた。

一通り広大な館内を探索し、本館に戻る途中貸切風呂ハッケン。

ブラン、ビンタンの湯どちらかの入浴を希望してたのに、予約枠が一杯で行けなかった。

ふぁぁぁぁぁっく!!!

本館の玄関前には送迎バスが停まっていました。

カエルさんがウインクしてるアンダ仕様。やばいカワイイ。

段々とカエルにハマってきたw

 

画像も文章も多くなってしまったので

後編に続きます。

アンダリゾート伊豆高原に泊まってきた『後編』アンダリゾート伊豆高原に泊まってきた『前編』 に続き後編を書いていきます。 https://ame-to-muchi.com/pos...

「アンダリゾート伊豆高原」アクセス

・アンダリゾート 伊豆高原

・住所:〒413-0232 静岡県伊東市八幡野1133

・電話番号:0120-759-026

・一般回線電話:0557-55-2808 

電話番号でカーナビ検索される方は一般回線電話の番号を入力して下さい。

■お車で■

首都高速 用賀IC-30分-東名高速 厚木IC-小田原西IC-国道135号線-1時間45分-アンダリゾート伊豆高原

(今回使った近道)

小田原西IC出口を降りて箱根ターンパイクへ入り、その後伊豆スカイラインで最終の天城高原ICまで行き、道なりでホテルまで合計2時間程。

東京方面からカーナビで目的地を設定し、有料道優先のコースを選べばおのずとこの道順に。

但し有料道路代金(箱根ターンパイク720円と伊豆スカイライン980円の料金)が掛かります。

だがGW中でも渋滞に一度も巻き込まれる事無く、東京から2時間程度で到着する事が出来ました。

お金はかかりますが、箱根ターンパイクや伊豆スカイラインは途中絶景スポットが点在しているので、観光がてらに通るのもオススメ。

■電車で■

東京駅からJR特急踊り子号で伊豆高原駅まで来るのが乗り換えも無くお勧めです。

所要時間は大体2時間程度。

また東京駅からJR新幹線こだまに乗り、熱海で伊東線(伊豆急行線)に乗り換えて伊豆高原駅に向かう事も可能です。

こちらも所要時間は大体2時間程度です。

伊豆高原駅からは蛙印のケロバスがアンダリゾート伊豆高原まで送迎してくれます。

駐車場情報

料金:宿泊者無料

バレーサービス:なし

送迎情報:(条件あり)

※伊豆高原駅までのご送迎サービスを行っております。

ご到着)14:00~16:30
ご出発)10:00~12:30